今日のトピクス
今週の狙い
27日 月曜日
基本的には米ドルが強いと感じる
そんな中でユロドル売りたいけど日足がな~、狙うならポンドルかな
オージードルは週足VS日足
ニュージードルはショートを考えたい
クロス円は全般的にロングかな
30日(木)はFOMC
月末フローと合わせると月末は動かないかな 要注意
トレード六箇条
其の一 稼げない日はトレードしない
チャンスが来るまで仕掛けを投げない
其の二 勝ち負けで感情を動かさない
「ルール通りにトレードする」 それだけ
それでも負ける事はあるが、機械のようにトレードする
トレードに感情移入しない
其の三 相場の未来を予想しない
未来は誰にもわからない
だから優位性が揃ったときだけエントリーする
其の四 情報を集め過ぎない
情報を集めすぎ消化できなくなる
トレードは自分の意志で入る
入れる条件を教えてもらっても、自分の意志ではなくなる
其の五 人の意見は参考にしない
他人の意見でエントリした場合、自分のルールではなくなる
人のルールは自分には消化できないし、負けたときに分析できない
自分のルールに従い自分の責任でトレードする
何が良くて悪いのかが正しく分析できない
其の六 負けトレードから学ぶ
負けを分析し、次のトレードに活かす
エントリールール
(仮案)
◇4時間の戻り売り押し目買いエントリールール
①日足との関係を整理 日足と方向が揃っている 週足と日足が揃っていれば更によし
②4時間の時間経過の確認
主に20MAを参考にする エントリする方向と同じになるまで待つ
③1時間に落とすのは、戻り売り・押し目買いエリアに到達してから
④15分に落とすのは1時間の時間経過を確認後 主に20MAを参考にする
⑤どのパターンが来るのか整理しておく
朝のウォーミングアップ

過去チャートから何をする
①トレンド転換シグナルポイントを探す
高安の起点を水平線示す
②どんなカウントができたのか
③トレンドが出た可能性があるところを〇で囲む
ここまで5分
毎日、続ける

今朝は、8分ぐらい
5分で終わらせるのはハードルが高いと感じる
クロス円の状況

ポン円とニュージー円が安い
けど、他の通貨ペアから考察すると円が強い訳ではないように見える
そうなると、ドルが高いのが目に入ってくるのかな~
これだけでは不十分だけど、ポンドが弱いと思う
環 境 認 識
ドル円 買い目線で待機
環境認識

ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する
◇状況とシナリオ
週足以下、方向上で、週足は青いダウカントで視られている可能性も考えられる
週足、日足共に上昇の波の途中で4時間では安値を切り上げていると視たい
オレンジの水平線を割ってくると下目線になる可能性がある
1時間では完全に調整中
基本ロング目線で視ていくところだけど、4時間では高値付近になると1時間で追うにはリスクが高い
ここまで来たら、4時間のMAが追いついて来るのを待っているのでは
ココからは狙えないけど買い目線で待機しておく
今日の振り返り
◇チャートより
ユロドル 日足の方向性を確認したい
環境認識

ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する
◇状況とシナリオ
週足が安値付近で戻しを付けずに間延びしている様子が日足で見える
日足は上昇トレドが否定され全戻し
4時間のカウントはヒゲ先で視ているけど、折った方が自然に見える
中段で持ち合っているのではないかと感じているけど
どうなんだろう
日足が全戻しとすれば、まだ買いを待つのがセオリなんだけど、日足MAをわっているので、売り圧力の方が強いのか
もう少し様子を視て、判断したい
今日の振り返り
◇チャートより
ポンドル 4時間戻り売り △ ヽ(´ー`)ノ
環境認識

ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する
◇状況とシナリオ
週足が全戻しから再下落
パット見、三尊を作りに行っているようにも視える
日足のカウントは1本ではないと思うけど、明確に視えないので水平線は移動するのも難しい
4時間を視ると、チャネルラインに沿って下落しているのが見え、戻り売りエリアなんだけど間延び気味
欧州辺りまでに1時間がどうなっているのか
エントリポイントが来ている可能性もある
今日の振り返り
◇チャートより
オージードル 週足VS日足
環境認識

ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する
◇状況とシナリオ
週足が戻しを付けている波の途中だんなけど、MAで売り抑えれてりう
日足は上昇トレンドが否定され二番天井を付けて調整中
明らかに週足VS日足の真っ最中
4時間だけを視ると売りたいけど、荒れ易いポイントかなと
どちらかと言えば、週のはじめであれば買いが優勢と感じるが、4時間では準備が出来ていない
週のはじめは、その辺りを観察していく
今日の振り返り
◇チャートより
ニュージードル 大局の流れではショートだけど
環境認識

ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する
◇状況とシナリオ
週足、戻り売りエリアで日足が反転してきたところ
大きな流れではショートを考えたい
直近では、日足のMAに買い支えられ易い状況で4時間が上目線に転換している可能性が考えられる
売るならば、4時間が再度下落してから考える
ここからのロングは考えない
今日の振り返り
◇チャートより
ポン円 買い目線で待機する ■ (-_-メ)
環境認識

ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する
◇状況とシナリオ
週足が上昇の波の途中で日足が押し目買いエリアなんだけど、間延びしている状況
ロングするのであれば、1時間の安値辺りから再度上昇してトレンドを形成してもらえると狙い易い
または、4時間高値を超えてからなんだけど、その場合は直近高値までの値幅が狭い
これだけ持ち合っていると損切を巻き込めるのか、ちょっと疑問
今のところ買い目線だけど、1時間次第で買い場を検討する
今日の振り返り
◇チャートより
ユード円 基本ロング目線
環境認識

ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する
◇状況とシナリオ
週足は調整中で日足が高値を超えてトレンド転換シグナルが出て上昇の波の途中
4時間では間延びして二番を付けている真られていると思う
ただMAで買い支えれているので基本は買い目線
売るのであれば割ってから考える
1時間では売られて安値付近で買い支えられるのか、下落トレンドが継続するのかが焦点なんだけど、4時間MAが買支えに来ている
ロングを考えるのならば、1時間の上昇トレンド発生を待ちたいところ
その場合、4時間高値までの隙間と1時間の損切比を確認する
今日の振り返り
◇チャートより
オージー円 買い目線で成り行きを視ていく
環境認識

ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する
◇状況とシナリオ
週足は、ほぼ全戻し
日足では、その戻している波に沿って上昇の波の途中
4時間を視ると三角持合いに近いけど、チャートパターンからすればロングの示唆
週足のレジスタンスラインまでは充分に隙間はあるので、ロングを検討したい場面と視られている可能性がある
ロングするのであれば、4時間が金を超えてから1時間次第で検討する
今日の振り返り
◇チャートより
予備
環境認識
ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する
◇状況とシナリオ
今日の振り返り
◇チャートより
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