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朝の環境認識 2月 23日(月)

2026 2/23
日々の環境認識
2026年2月23日
もくじ

トレード六箇条

其の一 稼げない日はトレードしない
チャンスが来るまで仕掛けを投げない

其の二 勝ち負けで感情を動かさない
「ルール通りにトレードする」 それだけ
それでも負ける事はあるが、機械のようにトレードする
トレードに感情移入しない

其の三 相場の未来を予想しない
未来は誰にもわからない
だから優位性が揃ったときだけエントリーする

其の四 情報を集め過ぎない
情報を集めすぎ消化できなくなる
トレードは自分の意志で入る
入れる条件を教えてもらっても、自分の意志ではなくなる

其の五 人の意見は参考にしない
他人の意見でエントリした場合、自分のルールではなくなる
人のルールは自分には消化できないし、負けたときに分析できない

自分のルールに従い自分の責任でトレードする
何が良くて悪いのかが正しく分析できない

其の六 負けトレードから学ぶ
負けを分析し、次のトレードに活かす

エントリールール


(仮案)
◇4時間の戻り売り押し目買いエントリールール
 ①日足との関係を整理 日足と方向が揃っている 週足と日足が揃っていれば更によし

 ②4時間の時間経過の確認
   主に20MAを参考にする エントリする方向と同じになるまで待つ

 ③1時間に落とすのは、戻り売り・押し目買いエリアに到達してから

 ④15分に落とすのは1時間の時間経過を確認後 主に20MAを参考にする

 ⑤どのパターンが来るのか整理しておく


朝のウォーミングアップ

過去チャートから何をする
①トレンド転換シグナルポイントを探す
 高安の起点を水平線示す
②どんなカウントができたのか
③トレンドが出た可能性があるところを〇で囲む
ここまで5分
毎日、続ける

①で1分
②で2分
③で1分以下

5分はきった!!

精度は知らんけど

クロス円の状況

オージー円だけがトレンドが出ているが、多通貨ペアはレンジ又は中断持ち合いになっている

そこから判断すると、ポンド・ニュージードルは円と拮抗している

全体の通貨強弱は
オージードル<ドル・ユーロ・スイスフラン<ポンド・ニュージードル
かな

オージーニュージードルは買い目線
ユロポンは売り目線
ポンドオージーは売り目線

3 通 貨

ドル円 1時間次第だけど 買い目線 ■ (-_-メ)

環境認識

◆状況   
【週足】方向下 トレンド転換シグナルが出たけど戻し過ぎ?? 
まだ、カウントするには早いので止めておくが、MAで高値を止めれれるのかが焦点

水平線の根拠
二番ネックラインのヒゲ先を参照
戻り売り勢力が現れ易い候補だったが、現状否定されている

【日足】方向下 調整中


水平線の根拠

◆週足・日足の関係は
逆で、週足MAは売り抑え、日足のMAは買支えとして戦争を起こりやすいところ

◆状況   
【4時間】方向上 調整中 
MAは上向きで、買支えとして機能し易い
日足MAが買支えとして機能している状況

水平線の根拠
破線 直近高値のヒゲ先 売り抑えとして機能し易い
実線 直近安値の実体  買い支えとして機能し易い

【1時間】方向下 戻り売りエリアに到達
MAは下向きで売り抑えとして機能し易い

水平線の根拠
直近安値の実体 戻り売り勢力が現れ易い候補

◇シナリオ
・テクニカルは 直観は
テクニカル的には週足と日足問題があるが、直観的には買いが優勢に感じる

・可能性は(なり易さ)
買いを考えると、1時間で戻り売りは無視
4時間の下落一波になるけど、そもそもMAは買い支えているところなので売りは考えない

可能であれば、1時間の押し目買いを待って4時間の一波を捉えたいところ

・リスクは

・今日はどうする
1時間がどうなるのか、視ていく

今日の振り返り 

◇チャートより

ユロドル 売り目線 1時間の下落トレンドを待ちたい ■ (-_-メ)

環境認識

◆状況   
【週足】方向上 押し目買いエリアに到達
ヒゲを入れると、足が早いけど押し目買いエリアに到達している
MAは水平から上を向きはじめたところ

水平線の根拠
前回高値のヒゲ先を参照

【日足】方向上 調整中 
明確に高値を切り下げているので、トレンドは出ていない状態
売り圧力が強いことが視える
MAはレートの上になって売り抑えとして機能し易い

水平線の根拠
直近安値の実体 過去の高値のレジサポしているラインを参照

◆週足・日足の関係は
方向だけを視ると同じ ただし日足は売り圧力が強い

◆状況   
【4時間】方向 上 or 下 
全戻しで調整中 or トレンド転換シグナルが出たところ  
MAは売り抑えとして機能し易い

水平線の根拠
・全戻し
破線 直近高値    レジサポしているラインを参照
           視て売り抑えとして機能し易い
実線 直近安値を参照 買い支えとして機能し易い

・トレンド転換シグナルが出たところ
二番ネックラインのヒゲ先を参照

【1時間】方向上 押し目買いエリア付近に到達
MAは上向きで買支えとして機能し易い

水平線の根拠
過去にも意識されていたレジスタンスラインを参照

◇シナリオ
・テクニカルは 直観は
4時間のテクニカルは2パターンあるが、直観的には全戻しとして認識する方がわかり易い

・可能性は(なり易さ)
日足は高値を切り下げ、4時間レベルでは日足サポートを割ったけど買い支えられている状況
その攻防が良く視える

売るならば、4時間MAに売り抑えられるぐらい待って、その時に1時間の下落トレンドが発生してくるとわかり易い

・リスクは
日足のサポートラインの下には買支える勢力が待っている

・今日はどうする
1時間がどうなるのか視ていく

今日の振り返り 

◇チャートより

ポンドル 1時間次第 売り目線で待機 ■ (-_-メ)

環境認識

◆状況   
【週足】方向上 押している波が押し目買いエリアに到達 
微妙だけど実体で止められた判定とする

水平線の根拠
前回高値の実体

【日足】方向下 下落の波の途中 
MAは下向きで売り抑えとして機能し易い
白い水平線まで戻してくるとMAと交差してしまうので売りたいにはならない

水平線の根拠
逆三尊の左右の肩を通るラインを参照

◆週足・日足の関係は
逆 週足は買い支えられ易い状況

◆状況   
【4時間】方向下 下落の波から戻り売りエリアに到達  
下落トレンドラインと水平線に売り抑えられている状況
更にMAにも売り抑えられている

水平線の根拠
過去の安値の実体を通るラインでローソク足が反応しているところを参照

【1時間】方向上 トレンド転換シグナルが出て押しているところ
MAは買い支えているところなので、売りたいにはならない

水平線の根拠
二番ネックラインの実体を参照

◇シナリオ
・テクニカルは 直観は
テクニカル的には、4時間の斜めでどうなるのか
日足を視ても売り優勢

・可能性は(なり易さ)
4時間の戻り売りを狙うには、1時間が準備が出来ていない
売るのであれば、1時間の下落トレンド発生を待ちたい

4時間の斜めと絡んでくるとわかり易い

・リスクは

・今日はどうする
1時間がどうなるのかを視ていく

今日の振り返り 

◇チャートより

ウォッチリスト

オージードル 1時間次第でロングを検討

環境認識

◆状況   
【週足】方向上 上昇の波の途中 
上昇の勢いが強いが上ヒゲが気になる
止まりはじめてきた可能性あり
MAは上向きで買い支えとして機能し易い

水平線の根拠
直近高値のヒゲ先

【日足】方向上 押し目買いエリアに到達
MAは上向きで買い支えているところ

水平線の根拠
前回高値の実体

◆週足・日足の関係は
上向きで同じ

◆状況   
【4時間】方向下 調整中またはトレンド転換シグナルが出たか?  
下落トレンドラインに沿って下落していたけど、高値を抑えているラインを超えてきた

MAは下向きだけど、れーどが上がれば買支えとして機能してくる可能性はある

水平線の根拠
直近高値のヒゲ先

【1時間】方向上 押している波の途中 
MAは上向きで買支えとして機能し易い

水平線の根拠
直近高値のヒゲ先

◇シナリオ
・テクニカルは 直観は
4時間が下落チャネルラインを超えてきたと視たい
水平線より斜めに優位性を感じる

・可能性は(なり易さ)
4時間がトレンド転換シグナルが出たばかりだけど、1時間で押してきたらロングを検討する

その時、チャネルラインに対して裏確認して来たら二番を待たずに買われてくる可能性も考えられる
その時は15分を視て判断したい

・リスクは

・今日はどうする
1時間次第でロングを検討

今日の振り返り 

◇チャートより

ニュージードル 1時間の戻り売りを待つ ■ (-_-メ)

環境認識

◆状況   
【週足】方向上 上昇の波が止まりはじめたあたり 
MAは上向きで、買い支えとして機能し易い
青い水平線が押し目買い勢力が現れ易い候補

水平線の根拠
直近高値のんヒゲ先

【日足】方向下 下落の波の途中 
MAは上向きから水平になりはじめたところ
白い水平線まで戻して来ても、MAと交わってしまうので売りたいにはならない

水平線の根拠
二番ネックラインのヒゲ先を参照

◆週足・日足の関係は
逆 週足の押しを付けてくるのかが焦点
日足で下落トレンドが発生するようであれば、売りが優勢になる

◆状況   
【4時間】方向下 全戻し  
MAは下向きで売り抑えとして機能し易い

水平線の根拠
破線 前回高値を参照 売り抑えとして機能し易い
実線 直近安値を参照 買支えとして機能し易い

【1時間】方向上 押し始めてきた波の途中 
MAは上向きで買支えとして機能し易い
緑の水平線まで押してきても、MAと交差してしまうので買いたいにはならない

そもそも、1時間では買いを考えるポイントではない

水平線の根拠
二番ネックラインを参照

◇シナリオ
・テクニカルは 直観は
テクニカル的には、日足を視ると売りを考えたいところ
週足が押していると判断するにはまだ早いけど

・可能性は(なり易さ)
4時間で全戻しなので、1時間でが下落トレンドが発生するようであれば売りを考えたい
・リスクは

・今日はどうする
1時間で下落トレンドが発生するの

今日の振り返り 

◇チャートより

日々の環境認識

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もくじ