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過去チャートより「ひとり勉強部屋」ドル円12月2日分

2026 1/01
過去検証の勉強部屋
2026年1月1日
もくじ

第一回目  ドル円 12月を振り返る 

12月1日のチャートより

週足 方向上 上昇の波の途中
黄色のカウントの可能性がある
白いカウントで視た場合、水平線まで押してきても買いたいにはならない

日足 方向上 押している波の途中 
押し目買いエリアまで隙間がある
MAも買支えに来ているのでレートは下がり難いか
白い水平線の下には押し目買い勢力が居る

解説
週足は黄色い波を作っている可能性がある

日足は、止まっている理由がわからないので、水平線まで狙って行ける可能性がある

4時間 方向下 調整からトレンド転換シグナルが出たところ
どこまで下がるかわからないけど、今のところオレンジの水平線まで戻してくれば戻り売りを狙えい
ただし、日足のサポートが近いので積極的に売りたくないか
MAも水平になってきているのが気になる

1時間 方向下 戻り売りが入って下落の波の途中
1時間の獲物は波g合出てしまったので、何もできない

解説
4時間を調整とカウントしてしまうと戻り売りができない

1時間では戻り売りが入っているが、1時間のエントリポイントは15分のネックライン抜けから

だから、赤い〇からのエントリはナイスエントリ














https://www.youtube.com/watch?v=H-SY-86ApbY









振り返り

軽く1日だけやってみたが、思いのほか手こずった

生のチャートではないので、ラインなどの複製が出来ず、この辺りかなと悩みながら他の時間軸にラインを引いてみた
オートマチックでないので、チャートを観察する能力が上がるような気がする

やり方によっては良い財産になりそうなので、コツコツやっていきたい

第二回目 ドル円 12月を振り返る

12月2日のチャートより

週足 方向上 上昇の波の途中
緑色のカウントの可能性がある
オレンジカウントで視た場合、水平線まで押してきても買いたいにはならない

日足 方向上 押し目買いエリアまで到達してきたところ
白い水平線の下には押し目買いが入り易く、MAもm買支えに支えに来ている

日足の水平線が、やっぱりね効いているのがわかる

4時間 方向下 戻している波の途中
MAはレジスタンスラインまで降りて来ているので、戻り売りは微妙
カウントは青〇を入れるのか微妙だがMAで売り抑えられているのでカウントに入れた

戻り売り入ったとしても日足の押し目買い勢力が居るので、4時間の安値まで下がるとは限らいない


1時間 方向上 トレンド転換シグナルが出たところ 
緑の水平線が押し目買いが入り易い

・4時間の大陰線がトレント転換シグナル
・戻り売り勢力が居るけどMAがどうなるのかが微妙
これだけ分かれば充分

4時間をみると日足の押し目買い勢力が居るので、4時間の安値まで届くとは限らない

だから、4時間の安値を割って下落トレンドが発生するシナリオは優位性がないのがわかる


12月2日養成講座

安値を抑えられていて明確に割ってきたローソク足を視て「トレンド転換しくなるじゃないの」っと判断する










安値を微妙に割ってきた時は迷うが明確に割ってきたところが「コレそうだな」っと思うことが大切












1時間のカウントは2パターンあり、どこを越えたら上目線になるのか

解説では緑のカウントで視ている



今日の振りかえり

・1時間のダウカウントの2パターンは全く気が付かなかった
・トレンドが発生しても、シッカリ視ていく必要があるな~と改めて気付かされる

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