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朝の環境認識 8月 20日(水)

2025 8/20
日々の環境認識
2025年8月20日

表示マークについて

  売り・買いのシナリオが見える   ■
1.高値を超えた           ▲
2.押しが入り始めた         △
  (エントリを意識し始める)
  ・注文の集中 
   攻防の跡が見える 
3.直撃エリアに達してきた      〇
  ・直撃まで安くなったか
  ・時間の優位性(欧州ペア)
  ・エントリ足が割っていなければ
   落とし込む(必須)
  
4.時間経過が充分          ◎
   (ネックラインができたか)

もくじ

トレード六箇条

其の一 稼げない日はトレードしない
チャンスが来るまで仕掛けを投げない

其の二 勝ち負けで感情を動かさない
「ルール通りにトレードする」 それだけ
それでも負ける事はあるが、機械のようにトレードする
トレードに感情移入しない

其の三 相場の未来を予想しない
未来は誰にもわからない
だから優位性が揃ったときだけエントリーする

其の四 情報を集め過ぎない
情報を集めすぎ消化できなくなる
トレードは自分の意志で入る
入れる条件を教えてもらっても、自分の意志ではなくなる

其の五 人の意見は参考にしない
他人の意見でエントリした場合、自分のルールではなくなる
人のルールは自分には消化できないし、負けたときに分析できない

自分のルールに従い自分の責任でトレードする
何が良くて悪いのかが正しく分析できない

其の六 負けトレードから学ぶ
負けを分析し、次のトレードに活かす

3 通 貨

ドル円  4時間次第  買い目線で待機 ▲ (-_-メ)

環境認識

◆状況   
・週足 方向 上  (水平線 青)
二番底から上昇一波がでたが、停滞気味
上から1本目の水平線はヒゲだけ抜けているので超えていないと判断
浅めだが押し目買いエリアでMAは買い支えている状況

・水平線の根拠
破線 過去のサポレジ転換しているところを参照
   レジスタンスとして機能し易いライン
実線 直近の前回高値がサポレジ転換しているところを参照
   サポートとして機能し易いライン

・日足 全戻しから押しが入りはじめてきた可能性があるので、4時間で確認する
白い破線のしたには買い支える勢力が現われ易い

・水平線の根拠
前回安値がサポレジ転換しているところを参照

◆状況   
・4時間 方向  上 (水平線 オレンジ)
高安値を切り上げサポートラインまで押しを付けている状況
4時間のMAに支えられて居るのか微妙なところで、押し目買い勢力が現われ易いポイント

このローソク足が止められるのか、抜けてしまうのかが焦点
ヒゲで止められると買いが強いと視られ易い

・水平線の根拠
過去にも意識されているラインでトレンド転換シグナルが出ているので、そこを参照

・1時間 方向 下 (水平線 緑)
安値を切り上げ、その安値を割って来たが戻し過ぎ
安値を割っている可能性があるが、この時間では微妙

MAは売り抑えに来ている状況

・水平線の根拠

◆シナリオ
・可能性は(なり易さ)
日足は売り抑えられ易い状況で4時間がどうなるのか
ヒゲで戻されると、1時間は逆から来るパターン

ロングするのであれば、1時間で上昇トレンド発生を待ちたいところ
時間経過としては1時間MAがグランビルするぐらい待ちたいところ
どのまま上昇することも考えられるが、それは悩みどころ

・その根拠は 「直観」なのか「どんな示唆」が視えいてるのか
4時間の押し目買いエリアで1時間が逆から来るパターン対策

・リスクは

・今日はどうする
買い目線で待機

今日の日誌

◇チャートより

ユロドル  売り目線で待機 ■ (-_-メ)

環境認識

◆状況   
・週足 方向  上  (水平線 青)
3回目の上昇から押しが入ったと視る

・水平線の根拠
白い丸の中のプライスアクションを視て実体で止められて居るところを超えてきたローソク足がサポレジ転換しているところを参照

・日足 方向 下 (水平線 白)
戻し過ぎてレジスタンスラインを超えた
そこから戻して来たが、買い支えれれている状況
MAにも買い支えれている

・水平線の根拠
前回安値がレジサポ転換しているところを参照

◆状況   
・4時間 方向  下 (水平線 オレンジ)
安値を割って戻し過ぎから再度下落
サポートラインを割ってきたが戻り売りが入って安値付近に到達
MAには売り抑えられている状況

・水平線の根拠
破線 高値を切り下げたと視て過去の資金が入ってきたラインを参照
実線 直近安値

・1時間 方向 上 (水平線 緑)
高値を超えたけど、上昇トレンドが否定され全戻し

・水平線の根拠
前回高値が過去のレジサポ転換しているラインと一致しているところを参照

◆シナリオ
・可能性は(なり易さ)
日足の流れに沿うと、売りを考えたいところ
そうなれば売れるのか

4時間で実線を割ってから再度戻しを付けてくると売り易い
その時MAで抑えられていると更に良い

このままヨコヨコになる可能性も考えられる

・その根拠は 「直観」なのか「どんな示唆」が視えいてるのか
4時間の5波狙い

・リスクは
止まる節目がないので、どうなるのかわからない
売ったとすると、日足のサポートラインが買い支えられ易いのでリスクになる

・今日はどうする
シナリオに無理があるが、売り目線で待つ

今日の日誌

◇チャートより

ポンドル  売り目線で 待機  ■ (-_-メ)

環境認識

◆状況   
・週足 方向  下 (水平線 青)
直近安値を割ったがサポートラインを超えて戻し過ぎている状況

・水平線の根拠
直近安値を参照

・日足  方向 下  (水平線 白)
全戻しから戻しはじめた可能性があるので、4時間で確認する

・水平線の根拠
破線 高値でレジスタンスラインとして機能しやすい候補
実践 前回安値を支えられていたラインで買い支えられる可能性がある

◆状況   
・4時間 方向  下  (水平線 オレンジ)
小さく二番天井を付けて下落し、下落2回目の波の途中で安値付近まで到達
割ってくるのかが焦点

・水平線の根拠
直近安値が過去の資金が入って来たラインと一致しているところを参照

・1時間 方向 下 (水平線 緑)
下落のなっみが出たが1本で視ると4時間と同じになるのでそれなない
となると、一旦高値を切り下げたと視て2回目の下落の波の途中
または戻しているところ

・水平線の根拠
二番底で抑えられていたラインを参照

◆シナリオ
・可能性は(なり易さ)
週足は買い支えられて居るが、日足全戻しで売りを考えたいところ
そこで4時間を視ると安値を割るのかが焦点

割ってくれば戻り売りを考えたいところだが、まだ割っていないのでわからない

・その根拠は 「直観」なのか「どんな示唆」が視えいてるのか

・リスクは


・今日はどうする
仮に割って来たら、戻り売りを検討

今日の日誌

◇チャートより

プラス ウオッチリスト

その他 クロス円 

環境認識

◆状況 
全ての通貨でローソク足単位だけど下落してき売り目線
が、これと言って捉えどころがない

MAを視ると、日足は全般的に売り圧力が高いとみるが、日足VS4時間のMA対決も視られる

オージー円とカナダ円は売り易いので、今後追いかけてみたいところ
  

今日の日誌

◇チャートより

日々の環境認識

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もくじ