今週の行ったトレード
今週は眼の調子が思わしくなく日誌もサボってしまい細かな記録は残っていない
しかし今後のために1週間のまとめとして、エントリーポイントが幾つも視えた復習しておく
今週のチャートの振り返り
ドル円 直観力を上げたい

エントポイントの復習
22日19時ごと
ここは4時間のカウントが難しかったが、朝の窓開けで止められたところをカウントに入れればレジスタンスラインをして視ることができる
(4時間チャートの矢印)
この窓開けで開いたところをカウントに入れないと空中戦で4時間のMAも降りて来るまえなので、MA的に視ると足が早い
ローソク足で視ても足が早い
1時間がワントップで逆から来るパターン
実際は1時間チャートの赤丸がエントリポイントだった
今改めて視ても、やはり1時間の青いカウントが来ないと入れない
コレは仕方なしかな
4時間でも1時間でも早い
あとは直観によるトレードになるが、コレが自分には足りないところ
直観力を上げることも、これから習得したいところと思う
ユロドル 夜中は無理

エントポイントの復習
赤丸で示した二か所が4時間の押し目買いできたポイント
何れも時間的に監視時間外だったのでエントリはしていないが、エントリーポイントだけを視て、今後の参考にする


一つ目 22日(火)の復習
4時間の押し目買い
1時間は買い目線のままなので下位足でエントリーポイントがあったのか確認していく
5分足に落としたが、ブレイクする前には入れるポイントはなかった
5分の下落が終わったところは、MAを視てもまだ早い
早く入っても落とされる前提で入って行く必要があったと思う
そうなると23時40分の5分足が確定してタイミングで飛び込むしかない
それでも損切幅は20pips程度は視ておく必要はあった
実際に見ていては入れたかが問題
5分足で上ヒゲを付けながら安値切り上げて、最後は1時間高値付近で5分足が確定した
このプライスアクションを根拠の飛び込むことになるが、実際に視ていたら入っていないと思う
この5分足の上ヒゲで安値を切り上げているのも、攻防によるプライスアクション
覚えておけるのかはわからないけど、メモを残しておく

二つ目 23日の復習
4時間の押し目買い
下の1時間足のチャートから
1時間は下の緑の水平線で二番天井のネックラインを割ったと視る
その後逆から来るパターンで陽線を付けたのが24時の足
次の足で水平線まで一旦もどったけど、止められたことを確認し5分に落とし込む
上の5分足のチャートから
5分足で水平線を超える前の攻防では入れない
水平線を抜けた後の攻防が視られ、ローソク足でBOXを形成
そこを抜けたのが2時の足
その足でエントリーで損切は15pips程度
その後は伸びていないが、ニューヨーク市場だけなのでボラが低いものと思われる
ポンドル やはり、夜中ではね


エントリポイントの復習
22日(火)23時ごろ
4時間で高値を超えたが押してくるまでに1時間が二番を付けた
そこから下落をしてきてオレンジのラインまで押して来た
そうなるとエントリポイントは夜中になるので寝てしまったの
後から視ると1時間が小さく押しているので、1時間の押し目買いエリアがエントリポイントになった
1時間・15分チャート
緑の〇の中が1時間の押し目買いエリア
それを5分で視ると、高安が止められてローソク足単位で攻防の跡が視られる
そこを抜けたところがエントリポイント23時45分
損切幅も10pips程度と狭かった
ゴールド
今週の自分自身の行動・思考の振り返りから・課題
今週の自分自身の行動・思考の振り返って、自分の出来たこと、直したいこと、アハ体験の確認、プロスペクト理論の顕在化などなど
◇1週間を終えて
何時もの通り、お疲れさまでした!!
特に今週は眼の調子が悪く、夜の日誌も手を抜いてしまったが、記録だけは残しておきたいので1週間を振り返ってみた
とは言え、毎日の日誌が少なく1週間の振り返りにはならないが💦
◇眼の調子
飛蚊症から来ているのかドライアイからなのかわからないが、光視症の症状が辛く、文字を視るとディスプレーを視るとギラついて疲労感が半端ではなくなり集中力が保てない
それで、見つけたのがコレ
ドライアイの治し方|目の乾きに効果的な6つのマッサージ方法
目薬とか、アイマスクなど試せるものは試し尽くしましたが、コレは良い!!
一時的だけど楽になる
◇ スキャルピングの取り組み
今週は獲れなかったが、コレは継続したい
今のところドル円が対象だが、自分としては比較的わかりやすいと感じる
幸いボラも高いので、エントリポイントさえ間違わなければ負けは回避できると思うが、入って直ぐに逆行するのが一番怖い
そこを避けることができれば良いと思う
直観勝負のイメージが強いが、規則性を探し出して再現性を高めたい
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