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朝の環境認識 6月 29日(月)

2026 6/29
日々の環境認識
2026年6月29日
もくじ

今日のトピクス

今週の狙い

29日 月曜日
ユロドル・ポンドルは日足が戻してくるのかが焦点
その辺りを視て、今後どうするのかを視て行く

ポン円、ユーロ円は週足VS日足のMA対決の真っ最中だけど、その隙間を狙ってのトレードとなるのかな
オージー円は、何で止められているのかわからん
日足で戻してくるとわかり易い

トレード六箇条

其の一 稼げない日はトレードしない
チャンスが来るまで仕掛けを投げない

其の二 勝ち負けで感情を動かさない
「ルール通りにトレードする」 それだけ
それでも負ける事はあるが、機械のようにトレードする
トレードに感情移入しない

其の三 相場の未来を予想しない
未来は誰にもわからない
だから優位性が揃ったときだけエントリーする

其の四 情報を集め過ぎない
情報を集めすぎ消化できなくなる
トレードは自分の意志で入る
入れる条件を教えてもらっても、自分の意志ではなくなる

其の五 人の意見は参考にしない
他人の意見でエントリした場合、自分のルールではなくなる
人のルールは自分には消化できないし、負けたときに分析できない

自分のルールに従い自分の責任でトレードする
何が良くて悪いのかが正しく分析できない

其の六 負けトレードから学ぶ
負けを分析し、次のトレードに活かす

エントリールール


(仮案)
◇4時間の戻り売り押し目買いエントリールール
 ①日足との関係を整理 日足と方向が揃っている 週足と日足が揃っていれば更によし

 ②4時間の時間経過の確認
   主に20MAを参考にする エントリする方向と同じになるまで待つ

 ③1時間に落とすのは、戻り売り・押し目買いエリアに到達してから

 ④15分に落とすのは1時間の時間経過を確認後 主に20MAを参考にする

 ⑤どのパターンが来るのか整理しておく


朝のウォーミングアップ

過去チャートから何をする
①トレンド転換シグナルポイントを探す
 高安の起点を水平線示す
②どんなカウントができたのか
③トレンドが出た可能性があるところを〇で囲む
ここまで5分
毎日、続ける

今朝は、ノンビリ起きたので比較的、グッスリ寝た感じで頭はスッキリしている

作業時間的には6分ぐらい
パット見、細かすぎたかなと思う

また、夜に再チャレンジする

クロス円 ドルストの状況

大きな流れとしては、米ドルの強さが衰えない

短期的に米ドルが売られている程度

オージー円とニュージー円はMAの下にレートが居るので売りが優勢

となると、弱いのが豪ドルとニュージードルかな












ドルストをみると、明らかにオージードルが売られている

やはり、豪ドルは弱いことが見える















3 通 貨

ドル円 静観

環境認識

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する  
【週足】方向上 トレント転換シグナルが出て上昇の波の途中 
青のカウントでは、方向上で上昇の波の途中で高値付近まで上昇

MA:上向きが一旦衰えたけど再度勢いを増した
   買支えとして機能し易い

水平線の根拠2回試している高値参照
押してきたら、押し目買い勢力が現れ易い候補

【日足】方向上 上昇の波が間延びしているところ 
安値を切り上げている可能性も考えれれる(青のカウント)

MA:上向きで買支えとして機能し易い

水平線の根拠 直近安値を参照
オレンジのカウントだと、押してきてもMAと交差してしまうので買いたいにはならない
青カウントでは、高値を抜けてトレンド継続するのかが焦点

◆週足・日足の関係は
日足が、どちらのカウントにしても方向は上で買いが優勢

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する   
【4時間】方向上 調整中   

MA:上向きから水平になって推移しているところ
   上昇の勢いは弱くなっていることが見える

水平線の根拠直近安値
割ってきたら下目線に転換

【1時間】方向上?? 超えているけど、どうなの  
15分を視ると高値で止められているので、1時間ではトレンド転換し方向上と視る

MA:まだ下向きで、上昇の勢いは弱い

水平線の根拠直近高値を参照
高くなって押してきたら、押し目買い勢力が現われる可能性はある

◇シナリオ
・可能性は(なり易さ)
日足は間延びしていいるのか、安値を切り上げているのか微妙でわからない
なので、上昇に勢いは確実に衰えている

4時間でも調整に入っているので、何もすることはない
1時間を視ると、止められているように見える
トレンド転換した後の勢いが完全に弱い

そうなると、1時間の押し目買いも危ないと思う
1時間MAもまだ下を向いているし、買わない方が良い

・テクニカルリスクは

・今日はどうする
静観

今日の振り返り 

◇チャートより

ユロドル 値動きを監視する 

環境認識

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する   
【週足】方向下 下落の波の途中 
直近では、ネックラインとMAを通る水平線で戻り売りが入ってきたと視てみた

MA:下向きはじめたところ売り抑えとして機能し易い
  本格的に下目線と視て行く      
 
水平線の根拠切り下げた安値を参照
戻してきたら、戻り売り勢力が現れ易い候補

【日足】方向下 下落トレンドが継続して下落の波の途中 

MA:下向きで売り抑えとして機能しやすい 
   一旦勢いが弱くなったけど、再度勢いが増したところ

水平線の根拠直近安値
陰線の起点となっているところと一致居しているラインを参照
戻してきたら、戻り売り勢力が現れ易い候補

◆週足・日足の関係は
方向下で同じ、売りが優勢な場面

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する  
【4時間】方向上 上昇の波だけど大陰線が付いて止められたか   

MA:下向きから水平になりまじめるところ
下落が終わったことが明確に視える

水平線の根拠前回高値を参照
今のところ、押し目買い勢力が現れ易い候補

【1時間】方向下 安値を割ったと視るには厳しいかな
下落の波が出ているまでは行かないと思う

MA:上向きから水平になりはじめるところ
上昇の勢いは衰えている

水平線の根拠ネックラインを参照
戻してきてもMAとの関係があるので、売りたいにはならない

◇シナリオ
・可能性は(なり易さ)
日足が戻している波が出るのかが焦点

今はまだ、安値で止められているだけ
4時間が上を向いているけど、日足が押していると視るのは規模が小さく時間経過も短い

ここで値動きが止まるのか、4時間でみて陽線が付くのか
どうなるのか、明確にわからないので想定しない

・テクニカルリスクは

・今日はどうする
どんな値動きになるのか、視て行く日

今日の振り返り 

◇チャートより

ポンドル 1時間 買い目線 ■ (-_-メ)

環境認識

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する  
【週足】方向下 下落トレンドが継続して下落の波の途中 
前回安値付近まで下落 意識されると止められ易い可能性があるライン

MA:下向になりはじめたところで、本格的に売り目線
戻してきたら、戻り売り勢力が現れ易い候補

水平線の根拠高値を切り下げたと視てその安値
戻してきたら、戻り売り勢力が現れ易い候補

【日足】方向下 下落の波の途中だけど止まられているのか 

MA:下向きで売り抑えとして機能しやすい
   一旦弱まった勢いが再度加速

水平線の根拠直近安値を参照
戻してきたら、戻り売り勢力が現れ易い候補

◆週足・日足の関係は
方向は同じ下で、売りが優勢

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する  
【4時間】方向上 調整中  
大きくカウントすると変わるけど、1時間を視ると小さくカウントする方が有効的に視える

MA:まだ下向きなので、本格的な買い目線ではない
   レートの下に居るので買支えとして機能し易い

水平線の根拠レジサポしているラインを参照
割ってきたら下目線に転換

【1時間】方向上 調整中 

MA:上向きから水平になりはじめるところ
   上昇の勢いは弱くなってきている

水平線の根拠直近安値を参照
割ってきたら下目線に転換

◇シナリオ
・可能性は(なり易さ)
日足の下落の波が止まりはじめて、戻しを付けるのかが焦点

そこを4時間を視て判断したいところだけど、今のところ値動きが重い

最短でロングで考えると、1時間の上昇トレンド発生を待ちたいところ
そこまで待つと4時間MAも上を向いてくると思う

日足の戻しの波が出るのかは、まだ明確ではないので時間経過をシッカリ待ちたいところ

・テクニカルリスクは
日足の戻しなので、一気に伸びるとは限らない

・今日はどうする
買い目線で視て行く

今日の振り返り 

◇チャートより

ウォッチリスト

オージードル 買いなのか、売りなのかを視て行く

環境認識

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する  
【週足】方向下 下落の波の途中  
MAを参考に明らかに上昇は終わっていると視たいところで大陰線が付いている

MA:上向きから水平になってレートの上
   売り抑えとして機能し易い

水平線の根拠大陰線を見てその直近の安値を参照
戻してきても、MAと交差してしまうので売りたいにはならない

【日足】方向下 下落トレンドが継続して下落の波の途中

MA:下向きで売り抑えとして機能しやすい

水平線の根拠直近安値を参照
戻してきたら、戻り売り勢力が現れ易い候補

◆週足・日足の関係は
同じ方向下で、売りが優勢

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する  
【4時間】方向下 調整中   

MA:下向きで売り抑えとして機能しやすい
   角度が緩やかになっているので、下落が終わったと判断する

水平線の根拠
破線 2回止められている高値を参照 売り抑えとして機能しやすい
実線 2回止められている安値を参照 買い支えとして機能しやすい

【1時間】方向上 全戻し 

MA:下向きでレートに潜っていいて、特に機能していない

水平線の根拠直近安値 割ってきたら下目線に転換

◇シナリオ
・可能性は(なり易さ)
日足の下落が止まりはじめたところ

戻してくるのかが焦点だけど、4時間が止まってきているので、戻してくるのか、再度下落するのかを視て行く

・テクニカルリスクは

・今日はどうする
買いなのか、売りなのかを視て行く

今日の振り返り 

◇チャートより

ニュージードル 4時間の値動きを視て行く日

環境認識

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する  
【週足】方向下 トレンドが継続して下落の波の途中 

MA:上向きから下を向きはじめたところ 売り抑えとして機能し易い
   本格的に売り目線として視て行く

水平線の根拠 ネックラインを参照
戻してきたら、戻り売り勢力が現れ易い候補

【日足】方向下 下落の波の途中 

MA:下向きで売り抑えとして機能し易い

水平線の根拠直近安値を参照
戻してきた、戻り売り勢力が現れ易い候補

◆週足・日足の関係は
方向下で同じなので、売りが優勢

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する
【4時間】方向下 調整中 

MA:下向きで売り抑えとして機能し易い
   下落の角度が浅くなって下落の勢いは弱くなってきた

水平線の根拠
破線 何回も止められている高値 売り抑えとして機能し易い
実線 直近安値 買い支えとして機能し易い

【1時間】方向下 下落の波の途中 

MA:ほぼ水平で勢いはない

水平線の根拠2回止められている安値を参照
戻してきてもMAとの関係がどうなんだろうか


◇シナリオ
・可能性は(なり易さ)
日足が止まりはじめた可能性があるが、間下落する可能性は残されている

なので、4時間でどちらに動くのかを視て行く

・テクニカルリスクは

・今日はどうする
4時間の値動きを視て行く日

今日の振り返り 

◇チャートより

ポン円 買い目線で静観 ■ (-_-メ)

環境認識

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する  
【週足】方向上 調整中 

MA:水平から下を向きはじめたところ 上昇の勢いはない

水平線の根拠直近安値 割ってきたら下目線に転換


【日足】方向 

MA:

水平線の根拠

◆週足・日足の関係は

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する
【4時間】方向   

MA:

水平線の根拠


【1時間】方向  

MA:

水平線の根拠

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する
【4時間】方向上 上昇の波の途中  
水平線を割ったけどMAに買い支えられが

MA:まだ下向きでだけど、買い支えとして機能し易い

水平線の根拠 前回高値を参照 今は特に機能していない

【1時間】方向上 上昇トレンドが否定され押している波の途中

MA:ほぼ水平で買支えとして機能してくるのかが焦点

水平線の根拠直近安値を参照 割ってくると下目線に転換

◇シナリオ
・可能性は(なり易さ)
週足と日足のMA対決の真っ最中

今は週足のMAに買い支えられているので、買いが優勢になる可能性は考えられる

正し、4時間の真上には日足MAが売り抑え来ているので、ロングするならば注意が必要

4・1時間を視ると日足安値付近から反転し始めているので、買いが優勢だけど、4時間の高値を超えるのかが焦点

狙うのであれば、4時間高値を超えてからの1時間の押し目買いを待ちたい

・テクニカルリスクは

・今日はどうする
買い目線で静観

今日の振り返り 

◇チャートより

ユーロ円  買い目線で静観 ■ (-_-メ)

環境認識

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する  
【週足】方向上 高値更新が否定され調整中 

MA:ほぼ水平で買い支えているところ
   上昇の勢いはないことが見える

水平線の根拠過去の高安値とレジサポしているライン参照
割ってきたら下目線に転換

【日足】方向下 調整中 

MA:下向きで売り抑えとして機能し易い

水平線の根拠
破線 直近高値 売り抑えとして機能し易い
実線 直近安値 買い支えとして機能し易い

◆週足・日足の関係は
週足と日足のMA対決なので、MA付近では荒れやすい

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する
【4時間】方向上 上昇の波の途中  

MA:下向きから水平になりはじめたところ
   下落が終わった事がわかる

水平線の根拠 直近高値 
押してきたら押し目買い勢力が現れ易い候補

【1時間】方向下 下落トレンドシグナル出て下落の波の途中

MA:ほぼ水平で買支えとして機能しているところ

水平線の根拠直近安値を参照 
戻してきてもMAと交差してしまうので売りたいにはならない

◇シナリオ
・可能性は(なり易さ)
週足と日足のMA対決の真っ最中

今は週足のMAに買い支えられているので、買いが優勢になる可能性は考えられる

4時間でトレ転したけど大陰線が付いてしまった
ロング目線で間延びしてくるのを待つのかな

MAでグランビル市てくる位は待ちたい
そこで1時間が上を向いて上昇トレンド発生待つのかな

・テクニカルリスクは

・今日はどうする
買い目線で静観

今日の振り返り 

◇チャートより

オージー円 静観

環境認識

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する  
【週足】方向下 トレンド転換シグナルが出て下落の波の途中 

MA:上向きから水平になりはじめるところ
   MA的には上昇は終わったと判断する

水平線の根拠ネックラインを参照
安くなって戻してきても、MAとの関係で売りたいにはならないと思う

【日足】方向下 下落トレンドが継続して下落の波の途中 

MA:下向きで売り抑えとして機能し易い
   緩やかな角度で下落しているので、下落が続く可能性が高い

水平線の根拠直近安値を参照
戻してきたら、売り抑えとして機能し易い

◆週足・日足の関係は
週足はMAを割っているので、売りが優勢で日足も売りが優勢

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する
【4時間】方向下 調整中 

MA:下向きから水平になりはじめるところ
   今のところ売り抑えているが、下落の勢いは衰えている

水平線の根拠
破線 2回止められている高値 売り抑えとして機能し易い
実線 2回止められている安値 買い支えとして機能し易い

【1時間】方向上 押している波が水平線を割っているところ  

MA:下向きだけど買い支えている
   勢いとしては弱い

水平線の根拠前回高値を参照 特に機能していない

◇シナリオ
・可能性は(なり易さ)
日足安値を割ってきたけど、値動きが重い
週足も安値を割ってきているので、損切で下落しても良いと思うのだけど、この値動きの意味が分析できない

何かしらのファンダ的要因なのか???
週足で買っている人の損切なので、時間経過が必要なのかなと推察するが、どうなんだろうか

どちらにしても、各時間足で手が出せない状況が続いている

日足で戻してくるとわかり易いのかな

・テクニカルリスクは

・今日はどうする
静観

今日の振り返り 

◇チャートより

環境認識

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する  
【週足】方向  

MA:

水平線の根拠


【日足】方向 

MA:

水平線の根拠

◆週足・日足の関係は

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する
【4時間】方向  

MA:

水平線の根拠


【1時間】方向 

MA:

水平線の根拠

◇シナリオ
・可能性は(なり易さ)

・テクニカルリスクは

・今日はどうする

今日の振り返り 

◇チャートより

環境認識

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する  
【週足】方向  

MA:

水平線の根拠


【日足】方向 

MA:

水平線の根拠

◆週足・日足の関係は

◆状況 ダウカウントは複数が考えられないか常に意識する
【4時間】方向  

MA:

水平線の根拠


【1時間】方向 

MA:

水平線の根拠

◇シナリオ
・可能性は(なり易さ)

・テクニカルリスクは

・今日はどうする

今日の振り返り 

◇チャートより

日々の環境認識

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